安い&満足できる結婚相談所おすすめ3選 | 注意点・成婚のコツ


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結婚相談所に入りたいんだけど、料金の高さが気になる…。

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できるだけ安くてしっかりしている結婚相談所を知りたい!

婚活を始めようとするものの、ネックなのは結婚相談所の「料金」ではないでしょうか。

結婚相談所の利用料金は、なんとなく高いイメージを持ってしまいますが、実際はおよそ10〜60万円といわれています。

できることならお得に成婚まで進みたいですよね。

そこで今回の記事では、低価格で成婚できるコスパの良い結婚相談所をご紹介します。

これからコスパよく婚活を初めたい方の参考になれば幸いです。

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料金が安い結婚相談所3選

婚活キューピッド編集部が独自に調査し、コストパフォーマンスの高い店舗順に、ランキング形式で紹介します。

順位結婚相談所1年間の
活動費用
1年間に
出会える人数
1人に出会う
コスト
1位ゼクシィ縁結び
エージェント
138,000円240人575円
2位オーネット
(旧:楽天オーネット)
182,800円198人923円
3位ツヴァイ(ZWEI)
221,000円156人1,417円

※料金はすべて税抜き表示
※各結婚相談所のプランは、最安のプランを採用
※1年間の活動費用は、初期費用+月会費×12+成婚料で算出
※1年間に出会える人数は、紹介人数×12+申し込み可能人数×12で算出
※1人に出会うコスト=1年間の活動費用÷1年間に出会える人数

【ランキング作成方法】
上のランキング表は、成婚までの想定費用(1年間)÷出会える会員の人数(1年間)で、1人あたりに出会うためにかかるコストを算出し、ランキング化しています。

続いて、それぞれの結婚相談所について詳しくみていきましょう。

1位:ゼクシィー縁結びエージェント

会員数3万人
入会費33,000
月会費9,900円~
成婚料0

第1位は、ゼクシィ縁結びエージェントです。会員1人に出会うコストは約575円でした。

出会える人数の詳細は次のとおり。

プラン名自分から申し込める人数紹介人数1年間に
出会える人数
シンプルプラン20人/月 0人/月240人

ゼクシィ縁結びエージェントの「シンプルプラン」に入会した場合、

1年間の活動想定費用=初期費用30,000円+月会費9,000円×12ヶ月+成婚料0円=138,000円。
さらに、1年間に出会える人数は、20人×12ヶ月=240人。
よって、1人に出会うコストは138,000(円)÷240(人)=575円。

シンプルプランは、基本的に自分で活動するプランではありますが、婚活で困ったときは電話やメールでマッチングコーディネーターからのサポートが受けられます。

ゼクシィ縁結びエージェントは、全プラン初期費用がたったの30,000円。成婚料も0円です。

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2位 オーネット

会員数5万人
初期費用116,600
月会費16,500円~
成婚料0

第2位は、オーネットです。会員1人に出会うコストは約923円でした。

出会える人数の詳細は次のとおり。

プラン名データマッチングイントロG
(プロフィール検索)
オーネット パス
(写真検索)
1年間に
出会える人数
プレミアムプラン6人/月 0人/月30人/年198人

オーネットの「プレミアムプラン」に入会した場合、

1年間の活動想定費用=初期費用106,000円+月会費13,900円×12ヶ月+成婚料0円=182,800円
さらに、1年間に出会える人数は、(6人+8人)×12ヶ月+30人=198人。
よって、1人に出会うコストは、182,800(円)÷198(人)≠923円

さらに月々の利用料として13,000円が必要です。オーネットは入会金や初期費用として、およそ10万円ほどかかります。

ただし成婚料はかかりませんし、婚活をお休みする「休止制度」を使えば利用料は500円になります。

自分の婚活ペースを維持しながら婚活できるのは、オーネットの強みといえるでしょう。

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3位 ツヴァイ

会員数9万人
初期費用115,500
月会費15,400円~
成婚料0

第3位はツヴァイです。会員1人に出会うコストは約1,417円でした。

出会える人数の詳細は次のとおり。

プラン名条件マッチングインプレッション
マッチング
価値観マッチング1年間に
出会える人数
パーソナルサポートスタンダード8人/月 2人/月3人/月156人

ツヴァイの「パーソナルサポートスタンダード」に入会した場合、

1年間の活動想定費用=初期費用95,000円+月会費10,500円×12ヶ月+成婚料0円=221,000円。
さらに、1年間に出会える人数は、(8人+2人+3人)×12ヶ月=156人。
よって、1人に出会うコストは221,000(円)÷156(人)≠1,417円

ツヴァイでは「価値観マッチング」のサービスがあり、データを参考に自分で出会いを開拓できます。ツヴァイの料金は、プラン内容・紹介人数によって異なりますが、入会金はおよそ95,000〜220,000円、月会費は10,500〜18,000円と幅広いです。

積極的に行動できる人には、とくにおすすめしたい結婚相談所です。

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結婚相談所に安いところと高いところがあるのはなぜ?

結婚相談所には、安いところも高いところもありますよね。

そのお値段の違いって、一体どこから生じるのでしょうか?

実は、結婚相談所にはデータマッチング型と仲人型の2つのタイプがあり、安い結婚相談所はデータマッチング型であるケースが多いんです。

次から、データマッチング型と仲人型の違いを説明していきます。

主な違いは以下の表の通りです。

仲人型データマッチング型
出会い方
カウンセラーによる紹介 独自のシステムによる紹介
料金相場初期費用:10〜20万円
月会費:1.5〜3万円
1年間の総額:45〜65万円
初期費用:5〜10万円
月会費:1〜1.5万円
1年間の総額:20〜30万円
メリット・客観的に合う人を紹介してもらえる
・対面で相談できる
・料金が安い
・条件で絞って探せる
デメリット・出会える人数が少なくなることも・サポートが薄いことがある
おすすめな人・プロのアドバイスが欲しい
・自分のペースで婚活したい
・条件だけでなく人柄で相手を選びたい
・自分のペースで婚活したい
・相手の選択肢を広げたい
・コストを抑えたい
サービス名パートナーエージェント 、IBJメンバーズクラブ・マリッジオーネットツヴァイ
ゼクシィ縁結び
エージェント
ノッツェ(NOZZE)

簡単に言えば「ネットを使って自分で相手を探す」のがデータマッチング型で、「カウンセラーに相手を紹介してもらう」のが仲介型となります。

やはり、自分で検索して相手を探すデータマッチング型の方が費用が安くなるケースが多いです。

仲介型は、プロのカウンセラーがあなたの特徴を理解して、性格や雰囲気が合いやすい相手を紹介してくれる分、料金は高くなってしまいます。

安い結婚相談所を選ぶときの注意点3つ

結婚相談所を選ぶとき、“なるべく料金を抑えたい”という気持ちは分かります。

しかし、結婚相談所によっては安い一方でサポートが手薄だったり、紹介人数が少なかったりすることがあるんです。

こんなトラブル遭ってしまう前に、結婚相談所を選ぶ時の注意点を3つ抑えておきましょう!
安い結婚相談所を選ぶときには、

1.信頼できる結婚相談所なのか
2.サポートがしっかりしているか
3.会員数や月の紹介人数はどのくらいなのか
といった3つの注意点があります。

会員登録する前に、しっかりとチェックしておきましょう!

1.結婚相談所の信頼性

まずは、信頼できる結婚相談所なのかチェックしておきましょう。

正しく運営している会社であれば、以下のような認証マークを取得している結婚相談所が多いです。

マル適マークCMSMCSA
(結婚相談業サポート協会)
JMIC
(一般社団法人日本結婚相手紹介サービス協議会)
 ims
(結婚相手紹介サービス業認証機構)
「JMIC(一般社団法人日本結婚相手紹介サービス協議会)」の画像検索結果

これらの認証マークの取得は任意なので、マークがないからといって悪質な結婚相談所であるわけではありません。

ただし、認証マークがある結婚相談所であれば、厳しい入会審査があったり運営基準を満たしていたりするということです。

また結婚相談所では、初回に無料相談を設けているところもあります。

無料相談では、サービス内容の説明や実際の活動スケジュールを洗い出すなどをして、成婚できそうかを判断できます。

その場で強制的に入会させられるわけではないので安心してください。

2.サポートがしっかりしているか

結婚相談所のサポート内容を確認してください。

サポート内容で、特に確認していただきたい項目は以下の4つです。

・専任スタッフとのコミュニケーション頻度、方法
・月ごとに相手を検索できる人数
・月ごとに紹介される人数
・オリジナルサービスの有無
上記のようなサポートがあるかを、事前に公式サイトや無料相談へ行ってチェックすることが大切です。

また、結婚相談所によっては「バツイチの方向け」「シングルマザーの方向け」「中高年の方向け」などの特定の方向けのサポート内容があります。

自分はどこの結婚相談所でなら、より良いサポートが受けられるか確かめておきましょう。

3.会員数や月の紹介人数はどのくらいなのか

気になる結婚相談所の会員数や紹介人数は、しっかりチェックしておきましょう。

会員数が少なければ出会えるチャンスは少なくなりますし、月に1人しか紹介されないのでは合コンやマッチングアプリの方が出会える可能性は高いです。

結婚相談所のゴールは「出会い」ではなく「成婚」ですよね。

とはいっても、出会いがなければ成婚もありません。

まずは出会いが多い結婚相談所を選ぶためにも、会員数や紹介人数をチェックしましょう。

データマッチング型の結婚相談所で成婚する3つのコツ

データマッチング型の結婚相談所を使って成婚を目指すなら、

・理想の条件を上げ過ぎない
・写真やプロフィールに気を配る
・積極的に行動する

などを意識してみてください。それぞれ詳しく解説しますね。

1.理想の条件を上げ過ぎない

理想の条件を上げ過ぎないよう注意しましょう。

結婚相談所はたくさんの会員から選べるとはいえ、それは相手も同じです。

誰でもハイスペックな相手を選びたいものですし、その分ライバルが多いのもごく自然なこと。

相手に求める理想のハードルを上げたい気持ちはわかりますが、高望みしすぎると相手にしてもらえません。

高望みが原因で婚活が長引けば、時間や費用が余計にかかってしまいます。

そのため相手の条件は上げすぎず、まずは「絶対譲れない条件」を基準に探してみてください。

絶対に譲れない条件」さえ合致すれば、お見合いまで発展しやすくなりますよ。

2.写真やプロフィールに気を配る

結婚相談所では、写真やプロフィールに気を配ることも重要です。

写真やプロフィールは、婚活の成功を左右します。

これらが原因で2〜3ヶ月も出会いがなく、無駄に婚活が長引いてしまうことも少なくありません。

おすすめは、プロのカメラマンに撮ってもった写真を使うことです。

最短の期間で成婚を目指したいのであれば、写真やプロフィールにも気を配りましょう。

3.積極的に行動する

積極的に行動することこそ、成婚への近道といっても過言ではありません。

結婚相談所では、何人とお見合いするかには個人差があります。

たとえば、「連絡をもらった人としか会わない」「自分の好みの人しか連絡をしない」など、行動を制限してしまうと成婚から遠のいてしまいますね。

そのため、まずは自分から積極的に行動する勇気を持って婚活に望んでください。

まとめ

今回の記事では、低価格で成婚できるコスパのいい結婚相談所について解説しました。

コスパよく結婚相談所を利用するなら、データマッチング型がおすすめです。

利用料金が安いですし、会員数もたくさんいますよ。

効率の良い婚活をするためにも、まずは自分に合う結婚相談所がどこなのかをチェックしてみましょう!


監修・伊藤早紀
この記事を書いたのは私です
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